【実例紹介】床材と建具-part1

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おうち住宅コンシェルジュおうち
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こんにちは。
いつもお読みいただきありがとうございます矢印

今日は、
床材と建具、そして巾木の色について。

お客様たちが悩みに悩むポイントの一つです。
好きな色味で床材を選んだけど、
居室のドアやクローゼットの扉、そして巾木など、
床材との色合わせが難しい・・・と言われることがとても多いです。

住宅コンシェルジュのお客様たちのお住まい、
皆さん、床材の色も建具の色も様々です。
これらの組み合わせで、室内の雰囲気が全然変わります。

ということで、モデルハウスではない、
リアルな実例をご紹介したいと思いますおうち

【実例1】久山町・H様邸

明るい色合いの床材を引き締める、ダークブラウンの建具と巾木。
サッシの内観色もダークブラウンで統一しています。
優しめのカラーをぐっと引き締める濃い色をアクセントに入れることで、
大人の落ち着きが出ますねキラキラ

【実例2】早良区・F様邸

こちらはH様邸よりも少し濃いめの床材に、
ダークブラウンの建具・巾木・サッシの内観色でコントラストを演出。
照明の電球色とマッチする、温かみのある雰囲気ですねひらめき


【実例3】城南区・M様邸

こちらはカリンの床材(無垢)です。
数種類の色で構成される床材、
階段を囲むスリットと、建具の色のバランスにこだわりました。
年配のご夫婦がゆったりと過ごすための、木のテイストを重視した住まいですき

3邸の実例を見てお気づきの方もいらっしゃると思いますが、
「ダークブラウンの建具と巾木」が共通点。

建具と巾木の色が同じでも、床材の色が異なるだけで、
全く異なる雰囲気に仕上がります。

床材と建具の色の組み合わせ、重要ですよメガネ猫4
選ぶのは楽しいけれど、最後まで悩むポイントですひらめき

またの機会に、”part2″と称して、
他の色の組み合わせもご紹介いたしますね。

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color=”#ff7f00″>大野城市南ヶ丘分譲地、

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【実例紹介】床材と建具-part1

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